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【柴咲コウBIRTHDAY PARTY「DRESS THE KO」グッズ販売決定!】

8月5日(水)に開催されるBIRTHDAY PARTY「DRESS THE KO」のオリジナルグッズが販売決定!
今回は<香り>をテーマに2アイテムご用意いたしました。

・サシェ 1,300円(税込)
<ブラックカラント>の香りのサシェ。
クローゼットに、甘酸っぱい爽やかな香りが広がります。

・バスソルト 2,300円(税込)
<ブラックカラント><ウォーターリリー><オードアミラブル>の
3つの香りが楽しめるフレグランスバスソルト。
一日の終わりに、ゆっくりとしたおうち時間をお楽しみください。

こちらは、8月5日(水)18:00より、KO SHIBASAKI ONLINE STOREにて販売開始いたします。
その他グッズも販売予定ですので、お楽しみに…♪

▼KO SHIBASAKI ONLONE STORE▼
https://shop.koshibasaki.com/

【8月5日(水)柴咲コウ待望の新曲『BIRTH』配信リリース決定!同日のBDライブ「DRESS THE KO」にて初披露します!】

柴咲コウにとって、約1年3ヵ月振りとなる新曲リリースが決定しました。
誕生日でもある8月5日(水)に配信リリースとなる楽曲タイトルは、『BIRTH』。
自身のYouTubeチャンネル「柴咲コウ公式”Les Trois Graces” Channel」のテーマソングをベースに、
切なさの中に確かな希望を感じさせる歌詞と、より壮大さを増したサウンドが胸打つ珠玉の1曲となっております。

そして、同日に「新体感ライブ CONNECT™️」にて
独占配信される柴咲コウBIRTHDAY PARTY「DRESS THE KO」本編にて『BIRTH』を初披露いたします!
特別な一夜をお見逃しなく…!

「DRESS THE KO」視聴チケット情報はこちらをご覧ください
https://koclass.jp/page/dress_the_ko2020/

【8月5日(水)開催 柴咲コウBIRTHDAY PARTY「DRESS THE KO」YouTubeライブ配信での歌唱曲が決定!】

8月5日(水)開催の「KO SHIBASAKI BIRTHDAY PARTY 2020 DRESS THE KO」にて、
「最愛」「Sign」の2曲をYouTubeライブ配信で歌うことが決定しました!

YouTubeにて無料でライブ配信される2曲は、自身の出演作の主題歌として縁が深い楽曲を選曲。
2004年に柴咲コウが主演したドラマ「オレンジデイズ」の主題歌Mr.Childrenの「Sign」は、
カバー楽曲として今回初披露となります。

YouTubeライブ配信は、8月5日(水)18:45~レトロワチャンネルにて配信いたします。

<柴咲コウ公式”Les Trois Graces” Channel>
https://www.youtube.com/c/KOSHIBASAKI_OFFICIAL/

また、「DRESS THE KO」本編は20:00より「新体感ライブ CONNECT™️」にて配信いたします。
こちらは視聴チケットが必要となりますので、詳細は「DRESS THE KO」特設サイトにてご確認くださいませ。
https://koclass.jp/page/dress_the_ko2020/

KO SHIBASAKI CONCERT TOUR 2019『EARTH THE KO』 DVDが本日2020年7月15日(水)にリリースされました!

DVDとPHOTO BOOKがセットなった特別仕様となっております。
下記、「KO SHIBASAKI ONLINE STORE」よりお買い求めいただけます。
https://shop.koshibasaki.com/

NTV10月期土曜ドラマ『35歳の少女』の主演に決定しました。

ホームページ
https://www.ntv.co.jp/shojo35/

twitter
@shojo35

2020年10月スタートの日本テレビ系10月期土曜ドラマ『35歳の少女』の主演に決定しました。

柴咲は、2015年の日本テレビ1月期水曜ドラマ『〇〇妻(まるまるづま)』以来の
民放連続ドラマ主演となります。
また脚本家は、近年では『同期のサクラ』『過保護のカホコ』と、
時代を切りとるメッセージ性の高いドラマを送り出してきた遊川和彦監督。
『〇〇妻』以来、5年ぶりの柴咲コウとのタッグでどんな“化学反応”が生まれるのか!?

ぜひ、ご期待ください!

【柴咲コウ コメント】

この度、主人公の「今村望美」を演じさせていただきます。
等身大の自分とは違う人物を演じられるのが楽しみです。
1話の台本を読み、自然と感情が揺れ動きました。
望美が、望美の周りの人達がどうなっていくのか、
毎回次の台本が届くのをワクワクしながら待っています。
脚本の遊川さん、プロデューサーの大平さんとは「〇〇妻」の時にご一緒しておりますが、
この作品では皆で奇譚なく意見を言い合ってより良い作品を作り上げていきたいです。
たくさんの方に見ていただき、皆様の心に残る作品になれば嬉しく存じます。